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社長がこのブログを読んでる?

最初にこのブログを立ち上げた目的は、広くブログを読んで頂いて、夜逃げをした「清水建築工房」の社長を探す為でした。
「こんなこと、世の中に有っていいの?
なんとかしなければいけないんじゃない?
このままにしてちゃ、日本っておかしくなっちゃうよ」
・・そう考えるうちに、「清水建築工房」の社長の行為は、「罪」に値する行為ではないか?
と思うようになってきたのです。
日本建築検査研究所の岩山健一先生に欠陥検査をして頂いた時に、「清水建築工房」の社長は、先生の前で、修繕することを私に約束しました。
しかし、その約束も守りませんでした。
裁判の判決を受けて、損害賠償を支払うことにも同意しました。
しかし、その同意も2年3か月が経過しようとする今も守られていません。
早く解決に向かおうと、こちらが、建築士や弁護士を雇って交渉に当たっても、「清水建築工房」の社長は、絶対に弁護士を雇おうとはしません。
双方の弁護士間で、論理的且つ常識的に話し合えば、簡単に解決出来る問題を、寧ろ、解決を避けて、時間稼ぎをして、のらりくらりを続けている・・・そんな様子です。
昨日、当方弁護士から、メールが入りました。
「清水建築工房の社長が、ブログを読んで怒っているそうだ。
書面を送り返すように頼んでも送って来ないし、電話をしても一切出ないし、連絡が取れない」と、今度は、私のブログのせいにして、連絡を絶つ行動に出ました。
これまでも、約束は守らない、連絡を絶つ、まるで駄々っ子のように、こんな事を繰り返してきた社長です。
いくらこちらで弁護士を雇っても、これでは交渉が成り立ちません。
このような人に、建築士の資格を与えている神奈川県知事に、私は、最終的に責任が有ると思っています。
資格を剥奪して頂きたい、そう願って県知事に、直接手紙を出しました。
欠陥住宅を建てた事よりも、客と向き合おうとせず、欠陥にも目を向けず、反省するでもなく、責任を取ることもせず、ただ一貫して保身の為に逃げる・・この事のほうが、ずっと罪深い行為であり、法整備が必要だと思っています。
その為にも、「今、こんなことが起こっている」ということを世論に訴えて、社会問題として取り上げて頂く事に、力を尽くす心算でいます。
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プロフィール

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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