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床のきしみ

ダイニングきしみ箇所

DSC00150-2.jpg  









リビングきしみ箇所

DSC00161-2.jpg 











床のあちこちが、きしんでいます。
きしむ所に付箋を付けたら上の写真のようになりました。
これもごく一部の写真です。 
「まだ床が落ち着いていないのかもしれない、1年経って、まだきしむようでしたら直します」と清水建築工房は約束しましたので、書面にしてもらいました。
1年経っても直りませんでしたが、清水建築工房は確認に来ることもなく、直すこともありませんでした。
この床板は1年間の保証が付いているのだそうです。それなのに、1年経たないとわからないというのも、おかしな話だと思いました。
今回の調停の中で修理が認めはされたものの、全面直せるような金額ではありません。
1個1個の修理の金額を積み上げていくと膨大な金額になります。建て替えるような金額になるのです。
調停で出された金額は、その4分の1程度です。ですから、瑕疵の全てを修理するのは到底不可能なのです。
その金額の中で、修理の優先順位を考えたら、この床のきしみを直すことまでは、できないでしょう。
それでも、とにかく危険な個所だけでも早急に直したいとの思いで、調停案に合意しました。
しかし、清水建築工房は、合意しながら、いまだにそれを履行しないでいるのです。
瑕疵の全てが修理されずにそのままになっているのです。
プロフィール

kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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