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「知らぬ存ぜぬ」「我関せず」でほったらかされて、8年も・・・

ここにきて、ニッチもサッチも行かなくなってきた感があります。
私達は今日まで、思いついた事の出来る限りを行ってきたつもりです。
欠陥が発見されて、ほったらかされて、8年も。
一方、工事を請け負った「清水建築工房」の社長は、一貫して「知らぬ存ぜぬ」「我関せず」を貫き通してきました。

数々の欠陥を重ねた事の他に、「清水建築工房」社長は、
①契約書の内容(納期日時、予算)を守らなかった
②建築基準法違反の建物を建てた
③容積率を無視した建物を建てた
④裁判所の判決に従わず、逃亡した
⑤裁判中に自宅を売却し、お金を得た 
⑥裁判中に自分名義で土地を購入した
⑦裁判中に自分名義の土地を妻名義に変えた

特に、⑤⑥⑦は、裁判中に家を売ったり、土地を買ったり、名義を書き換えたりしています。売買するだけの現金が有りながら、損害賠償に充てずに、自分の私腹を肥やす為に使ったという事です。  

更に、「清水建築工房」社長は、昨年神奈川県より「建設業認可取り消し」をされているにも関わらず、地元住民に「建売住宅を6軒建てて販売する」という説明会を行いました。
造成許可も得、建築許可も下りる所でした。
「建設業認可取り消し」を受けた会社が、土地の造成と建売住宅を販売する行為は、違反ではないのでしょうか? 
罰せられる処分も何も無いとなれば、県が出す「認可取り消し処分」に、何の意味があるのでしょうか?
法の不備と言えないでしょうか?

建築基準法を無視しても罰則がない。容積率を無視しても罰則がない。裁判の判決を無視しても罰則が無い。瑕疵担保責任を果たさなくても罰則が無い。
取り締まる罰則が何も無いのですから、建築業界に詐欺のような人間が横行しても無理はありません。
欠陥を直して貰うどころか、業者から脅迫され、泣いている被害者もいるのです。
私達の所にも、実際、脅迫メールが何通も届いています。
「清水建築工房」社長は、その上、数々の嘘を重ね、責任を逃れてきました。
なんとか罰を科することは、出来ないものでしょうか?
もし、何か方法がございましたら、是非教えて頂きたいのです。
時々、建築会社名で検索をして口コミを見てみると、被害に遭って悔しい思いをしている人達が、本当に多いんだなぁと、改めて思います。
困って泣いている人が、私達の後ろにたくさんいるのです。だからこそ、挫(くじ)ける訳にはいかないのです。
なんとか国の中央部に届けて、この問題を問題として取り上げて頂きたいと思っているのです。

プロフィール

kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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