情報をお寄せ下さい

日本建築検査研究所の岩山健一先生は、
「欠陥に気づいたら泣き寝入りをせず、提訴すること。
これに尽きると言えるでしょう・・・裁判を起こした時に一番重要な目的とは、相手方に責任があることを明確にし、欠陥を認めさせ、損害賠償を請求することです。
その為には、裁判に勝つことが大前提です。」と書いておられます。
私達は、岩山先生に弁護士を紹介して頂き、裁判で損害賠償を請求し、裁判に勝ちました。
しかし、裁判所は判決を下す事しかしないし、被告が、判決を無視して逃げても、裁判所には拘束力が全く無い為に、逃げ得を許すしか、手が無いのが現状です。
「清水建築工房」の社長は、仕事に就いていて、いまだに子供をK幼稚舎に通わせながら、私達には一円も支払われていません。
損害を賠償する気などサラサラ無い事がわかります。
これでは、裁判をしても仕方がないし、裁判所が存在する意味が有りません。
命に関わる重大な問題であるにも関わらず、加害者が非常に悪質になってきている事に、法律も裁判所も即応していないということです。
私達のこのブログをお読み下さっている読者の皆様にお願いがあります。
「清水建築工房」の社長につきまして、現況など何でも結構です。情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、どんなに小さな事でも結構ですのでお知らせ下さい。
今までも、貴重な情報を頂き、大変助けて頂きました。心より感謝しております。
今後も宜しくお願い致します。
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kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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