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番組の中で語られなかったこと③・・・家族に責任は無いのか その7

 
 ***    「清水建築工房」の会社の成り立ちを調べてみました   ***

社長は1992年(H 4年)28才の時に、ロードレースライダーを引退し、
2001年(H13年)に、有限会社「清水建築工房」を立ち上げました。
    
      代表取締役    本人
       取締役      妻   〇子
       取締役      父    〇
         監査役       母   〇〇〇 

          と会社役員のメンバーが妻と社長の両親の名前になっています。
 
2006年(H18年)に、株式会社「清水建築工房」に変更
2007年(H19年) 5月1日に 妻、父、母が、取締役・監査役を辞任
      ”        6月 1日   A氏取締役に就任 
2010年(H22年)   8月13日    A氏解任

私の家を建てたのが、2003年(H15年)~2004年(H16年)ですから、社長の 妻と
両親が「清水建築工房」の役員になっていた時期と、丁度重なっています。
実は、「清水建築工房」の会社の成り立ちに関しては、報道に際し、「テレビ朝日」
のスタッフの方が、調べて下さって分かった事実なのです。
そうだとすれば、この家の欠陥に関して、妻や両親にも責任が有った・・・
その責任を、私達は、妻や社長の両親にも負わせることが出来るのではないか?
という事になってきたのです。
核心に迫る部分ですので、このことについては、更に、追求していきたいと思っています。 

プロフィール

kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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