スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「清水建築工房」社長は、K幼稚舎の保護者?

「清水建築工房」の社長が、K幼稚舎の保護者である事を、私たちは、
数年前に知りました。
子供には勿論、何の責任も有りません。
しかし、『独立自尊』を教育理念に掲げるK幼稚舎に於いて、その保護者という立場
にいる「清水建築工房」社長夫妻の責任は、殊更重大な筈です。
学校では、子供に「互いに助け合う思いやりの心」と「自分を磨き、自分の事は自分
で行う独立の精神」を教えながら、家庭においては、その両親が、被告として訴えら
れ、裁判で損害賠償を命じられながらも、引っ越しまでして行方をくらまし、責任を
一切 負おうとせずに、頑として、知らぬ存ぜぬを続けている親の姿があるのです。
子供は、どちらの影響をより多く受けて、成長していくでしょう?
学校説明会に於いて、K幼稚舎舎長は、「子供は親の教えに従いなさい」と教えて
おられますが、「清水建築工房」社長のように、自らが招いた欠陥工事の修復も行
わず、損害賠償にも応じず、8年もの長きに亘って被害者を苦しませ続けてきた、
そういう親を見習い、そういう親の教えに従いなさい、と教えておられるのでしょうか。
私は、K幼稚舎舎長宛てに、この3年間で三度手紙を差し上げて、ご報告申し上げて
きましたが、残念ながら音沙汰が有りませんでした。
一貫教育と称して、学校は、こういった家庭の子供も、「問題無し」と見做し、この4月
から、中等部、普通部、或いは、湘南藤沢に進む事を許されるとしたら、自分勝手
主義 へ堕することへの警鐘を鳴らした福沢諭吉先生の教えに、大きく背く事になる
と思われるのですが・・・。
年老いた親との同居を夢見て新築をした我が家でしたが、引っ越し直後から、次々
と欠陥が生じ、倒壊や火災の危険と背中合わせの家に、親を住まわせる訳には
いかず、ずっと待たせて、8年が経ちました。
今では、要介護になってしまった親は、「せめて、私たち家族の胸の中で息を引き取
りたい」と、最近、頻繁に口に出して言うようになりました。
このまま、親を施設で終わらせては、悔やんでも悔やみきれません。
「清水建築工房」の社長は、私たち家族のみならず、親たちの人生までをも狂わせて
しまったのです。 
人の人生を翻弄し、不幸に陥れる行為など、なんびとたりとて許される行為では
ありません。
この8年間、私たち家族は、ストレスの連続でした。
もうこの辺で、ピリオドを打って、親の側で、悩みの無い、苦しみの無い生活を送りた
いのです。
K幼稚舎初め、Kの学校関係者、そして保護者の皆様、出来ますれば、私たちに
お力をお貸し下さい。
『欠陥住宅情報:日々つれづれダイアリー』をご覧頂いて、率直なご意見や
アドバイスをお聞かせ願いたいのです。 
 
 また昨年12月6日に放映されました『真実の行方』のビデオを用意して
おりますので、ご覧頂けなかった方は、御申しつけ下さい。

 










 











 
プロフィール

kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリ
リンク
フリーエリア
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。