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放置されたままの欠陥現場 ⑪ 窓飾り

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設計士との打ち合わせの初期段階から、「窓枠に少し洒落た窓飾りを取り付けて
欲しい」とお願いしてあり、設計士も了解していました。
それなのに、取り付ける直前になって、清水氏は「別途料金」として数十万円を要求
してきました。
予算の枠内に入れてある筈の工事を、工事直前になって、「別途料金」を要求して
くる・・・見積書は「一式」という記載の仕方・・・これが「清水建築工房」のやり方です。
既成の窓飾りは発泡スチロール製なので、風が吹いたら飛んでしまうと言って、
防腐処理のしていない、普通の木材を壁に貼り付けて、これが清水氏の言う「窓飾り」
なのだそうです。
窓周りは風雨に曝され、日を追う毎にどんどん汚く朽ち果てています。

プロフィール

kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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