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柱の補修を 1

柱状杭の補修は、どうにもなりません。

グラウト工法
で、周りに薬剤を注入して固めることができればいいのですが、清水建築工房社長が、賠償金の支払いを履行しないので、できなくなりました。

私が、柱状杭の周りに穴を掘って、工事中に出た砂利を周りに敷き込むことで、お茶を濁す事しかできません。
何もしないよりは、少しは気が楽になる程度です。


亀裂の補修は、Kさんが試みてくれました。


今回は先に施行報告書を紹介し、写真を掲載していくことにします。



中庭柱外側基礎について、日本シーカーにて低圧注入を行いました。
使用材については、ボンド、エポキシ樹脂材
E206を使用致しました。
注入量は約
2k程注入しました。
スタンスは
5クール約1時間となります。
仕上げは、オバナヤカチオン樹脂糸仕上げと致しました。」

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kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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