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裁判所も欠陥住宅の救済には役立っていません

被害者にとって頼みの綱の裁判所はどうでしょう?

やっと家が建ち上がったと思った矢先に、欠陥発生。
茅ヶ崎市にある「清水建築工房」は、見にも来ない、直さない、で逃げ回るばかり。
闘うしかありません。

訴えられる被告側は、高鼾で寝ていればいいけれど、原告の被害者側は、被害を立証する為に、恐ろしいほどのエネルギーと時間と費用を費やさなければなりません。

お金を掻き集めて裁判が始まっても、裁判官は3ヶ月毎に目まぐるしく代わります。
裁判官が代わる度に、攪乱され、“ふりだし”に戻される感じです。
これほど頻繁に代わる必要が、どこに有るのでしょう?

折角時間を掛けて準備した膨大な資料に目を通す暇も、肝心な事を話し合う機会も無く、早く終わらせる事に、ただ終始していたように感じました。
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kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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