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時効狙いか。

「破産の手続きをしている」と、弁護士が債権者に通知を出し、債権者が直接債務者に請求できなくなるのをいいことに、そのまま時効に持ち込むという手段が、使われていると聞きます。

こうなると弁護士というのは、社会の悪そのものではないかと思ってしまいます。

社長と弁護士のこんな会話が聞こえてくるようです。


社長 「うるさい債権者がいるので、困っていますが、何とかなりま
せんか」

弁護士 「破産という手がありますよ」

社長 「いや、子供をいい学校に通わせているので、それだけはできません」

弁護士「実際に破産する必要はないのです。私が通知を出せば債権者は何もできません。あなたは請求されないから楽になりますよ。
そして、そのまま時効が来るのを待てばいいのです。」

  

社長 「なるほど、それなら、そういうことでお願いします」

以上、想像です。

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kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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