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逃げた社長!この逃げ方は・・・初めてじゃない?

清水建築工房の社長は、会社を「倒産」という手続きを踏まず、「夜逃げ=消滅」という形で閉めました。家を建てた客たちに対して、今後も保全や修繕の義務があるにも関わらず、「終わる」ではなく「消える」という、無責任極まりない辞め方を選んだのです。周りの人の話では、2~3人いた部下も長続きせず、しょっちゅう替わっていたということです。しまいには「社長」と、最後の頃に入ったAという「取締役?」の、たった二人だけの会社になってしまいました。
一度だけ振込をして私たちを油断させ、その間に家族で夜逃げをする為の時間稼ぎ、こういうやりかたは、どうみても堅気(かたぎ)の人間のすることではありません。初めての経験で、思いつくことだとも思えません。調停でも、社長は弁護士を雇いませんでした。一つの手だったと思います。裁判所の裁定については、この後で述べますが、行動を共にしている奥さんは、社長の行為を良しとして、謝罪にも出て来ないのでしょうか?清水建築工房で家を建てた方が、早くこのブログに辿り着いてくださることを祈っています。
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kekkanzyuutaku

Author:kekkanzyuutaku
欠陥住宅を建てて逃げた茅ヶ崎市の清水建築工房の社長を追っています。御存知の方はお知らせください。

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